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<title>就活の質問とアドバイス</title>
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<title>Ｑ８：面接で学生生活のエピソードが上手く話せません。</title>
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<summary type="text/plain">Ｑ８：面接で学生生活のエピソードが上手く話せません。

Ａ８：自分のエピソードに...</summary>
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<![CDATA[<p>Ｑ８：面接で学生生活のエピソードが上手く話せません。</p>

<p>Ａ８：自分のエピソードについてポイントをついて話すためには、<br />
（１）5W1Hで考えてみる　　何を？誰が？いつ？どこで？、なぜ？どのように？</p>

<p>（２）STARで考えてみる<br />
situation：どんな状況で<br />
task：どんな課題があり<br />
answer：どんな解答・どのように解決案を出して<br />
result：どん結果がでたのか・・そして何が自分に身に付いたか<br />
という結論と理由（プロセス）を考える、<br />
ということを意識してみると大分違ってきます。</p>

<p>まずは、友人などに話してみて言いたい事が伝わるか<br />
練習してみてください。<br />
場数を踏めば、面接で緊張していても受答えができる<br />
ようになります。<br />
</p>]]>

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<title>Ｑ７：面接の場でメモは取ってもいいのでしょうか？</title>
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<summary type="text/plain">Ｑ７：面接の場でメモは取ってもいいのでしょうか？

Ａ７：面接では、会社のビジョ...</summary>
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<![CDATA[<p>Ｑ７：面接の場でメモは取ってもいいのでしょうか？</p>

<p>Ａ７：面接では、会社のビジョンやあなたの担当業務等、<br />
重要なポイントを話して頂けることも多いです。そのときはわかったつもりでも、<br />
人間は時間とともに忘れる生き物です。</p>

<p>忘れることを克服するため（後日メモを見て改めて思い出す。）や、次回への活用<br />
（次のステップに進む際の質問材料や、自己ＰＲへの応用等）へと、<br />
しっかりと記録（=メモを取る）をすることをお勧めします。私も色々な方と面談をして<br />
いて、「この人は本当に私の話を理解してくれているのかなぁ？」と、疑問や不安に<br />
感じることがあります。案の定、過去に話したことを再度質問されるというケースも<br />
少なくはありません。もし、メモを取ることが失礼に当たるのかなとご心配でしたら、<br />
「メモを取っていいですか？」と最初に断わっっておくのは如何でしょうか？</p>

<p>駄目ですという面接官はまずいないと思います。むしろ、熱心な方と好意的に捉えて<br />
くれる・ケースが大半だと思います。</p>

<p><br />
これは私のメモ活用術ですが、手帳の左面に私が当日質問をする内容や自己ＰＲ、<br />
または志望動機等、事前に控えています。右面は当日の記録用としています。そう<br />
すれば、とっさに忘れてしまったことを、自然体でカンニングすることもできます。</p>

<p><br />
（くれぐれもメモの棒読みにはご用心を！）皆さんには声を大にして、メモの活用をお勧めします。</p>]]>

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<title>Ｑ６：面接が苦手です、どう克服すれば良いですか？</title>
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<modified>2008-02-15T09:47:45Z</modified>
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<summary type="text/plain">Ａ６：ズバリ、“緊張してはいけないと思うから、余計に緊張してしまう”のです！

...</summary>
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<![CDATA[<p>Ａ６：ズバリ、“緊張してはいけないと思うから、余計に緊張してしまう”のです！</p>

<p>緊張をマイナスと捉えるのではなく、一生懸命さが表に出て好感が持てるという<br />
プラスの要因で考えることです。</p>

<p>皆さんにとって、一生懸命さが伝わって、好感を持つタイプはどのような人ですか？<br />
『口がうまい政治家タイプ？（政治家の皆さんスミマセン、あくまでも一般論です。）』<br />
違いますよね。</p>

<p>あなたのことを認めてくれて（受け入れてくれて）、あなたの話に一生懸命に<br />
耳を傾けてくれる、そして、あなたの立場になって親身になってくれる人では<br />
ないでしょうか？<br />
つまり、“一生懸命に聞き、一生懸命に話すことです。”その姿勢が面接官<br />
（感情を持った人間）の心を打つのです。</p>

<p>そのために場数を踏んで、慣れていくしかありません。<br />
私も一生懸命さを心掛け、ＪＯＹに入社をしました。<br />
ホラッ！身近な成功事例がここにいるのですよ…。</p>

<p><br />
（落ちがついたので、失礼致します。）</p>]]>

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<title>Ｑ５：障害の配慮についてどのように説明したらよいでしょうか</title>
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<modified>2008-02-06T03:10:50Z</modified>
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<summary type="text/plain">Ａ５：１）どんな配慮が必要か？通院に必要性、通勤途中の配慮、
必要機器、トイレな...</summary>
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<![CDATA[<p>Ａ５：１）どんな配慮が必要か？通院に必要性、通勤途中の配慮、<br />
必要機器、トイレなど・・予めまとめてみましょう。、また、<br />
２）どのような経緯で、障がい者手帳を持つようになったか<br />
（５Ｗ１Ｈ　いつ　どこで　だれが　なにを　どうした）を質問<br />
される場合があります。<br />
３）専門家(医療面と仕事面)のアドバイスを受けましょう。<br />
人事担当者は障がい者採用の担当といっても、専門家ではないの<br />
で、専門家の意見が必要です。働くことについて主治医のアドバ<br />
イスと仕事上の配慮についてジョイのような就労支援専門のキャリ<br />
アアドバイザーに聞くのも面接準備で必要なことです。・・<br />
ポイントは配慮はきっちり伝え、その上でできること、貢献できる<br />
ことをアピールしていくには予め充分な面接準備が必要です。</p>]]>

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<title>Q４、合同面談会で沢山の企業を回りたいのですが、隣同士の場合、両方の企業に行くのは気が引けます。</title>
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<modified>2008-01-28T03:38:03Z</modified>
<issued>2008-01-28T03:36:54Z</issued>
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<created>2008-01-28T03:36:54Z</created>
<summary type="text/plain">＃１４
Ｑ：合同面談会で沢山の企業を回りたいのですが、隣同士の場合、
両方の企業...</summary>
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<email>staff@joy-c.com</email>
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<![CDATA[<p>＃１４<br />
Ｑ：合同面談会で沢山の企業を回りたいのですが、隣同士の場合、<br />
両方の企業に行くのは気が引けます。</p>

<p><br />
Ａ：そのお気持ち、本当に良く分かります。</p>

<p>いくらフリーに話を聞ける場だとはいっても、今面談を終えた企業の、<br />
即、隣にある別の企業のブースに行くのは少し気が引けます。何やら<br />
浮気をしている、あるいは気が多い子だなあという印象を企業は持た<br />
ないだろうか･･･、何やら後ろめたい気持ちになります。</p>

<p>しかし、私は取り越し苦労だと思っています。面談会はあくまでも、<br />
ファーストインプレッションの場なのです。</p>

<p>実際に面談会に参加をされた企業の方にお伺いしたところ、<br />
「そのようなことを気にされるより、私たちは一人でも多くの学生さ<br />
んとお話しがしたいのです。ですからこうして、時間を割いて参加を<br />
しています。</p>

<p>たいていの企業担当者はこうおっしゃいます。企業も多くの学生と面<br />
談を行って比較をする、私たち学生も多くの企業を比較して、最終的<br />
には１社に絞り込む、お互いの立場は対等なのですから。</p>

<p>＝＝＝＝＝</p>]]>

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<title>Ｑ３：障がい者の採用状況について教えて下さい。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joy-c.com/kyujin/qanda/archives/2008/01/post_2.html" />
<modified>2008-01-28T03:33:30Z</modified>
<issued>2008-01-21T07:24:02Z</issued>
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<created>2008-01-21T07:24:02Z</created>
<summary type="text/plain">＃１３　障がい者雇用情報


Ｑ２：障がい者の採用状況について教えて下さい。
Ａ...</summary>
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<name>JOYstaff</name>

<email>staff@joy-c.com</email>
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<![CDATA[<p>＃１３　障がい者雇用情報</p>

<p><br />
Ｑ２：障がい者の採用状況について教えて下さい。<br />
Ａ２：従業員１００人以上の上場企業、３１８社から寄せられた<br />
障害者雇用に関する調査（引用資料：株式会社第一生命経済研究所）に<br />
よれば、“今後、障害者の雇用を増やしますか？”との質問に対し、<br />
ＹＥＳと回答した企業は５４．７％（現状維持３２．７％）にも上りま<br />
した。</p>

<p>一方で、“減らす”と回答した企業は１社もなく、障害者採用に関して、<br />
各社とも積極的に取り組もうとしていることが、明らかです。<br />
　皆さんにとって、これは朗報ですよ！</p>

<p>＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
</p>]]>

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<title>Ｑ２：面談会（セミナー）は、参加をしたほうが良いですか？</title>
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<modified>2008-01-16T06:11:43Z</modified>
<issued>2008-01-16T06:05:47Z</issued>
<id>tag:www.joy-c.com,2008:/kyujin/qanda//17.1823</id>
<created>2008-01-16T06:05:47Z</created>
<summary type="text/plain">＃1１ セミナー・面談会の活用

Ｑ１：面談会（セミナー）は、参加をしたほうが良...</summary>
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<name>JOYstaff</name>

<email>staff@joy-c.com</email>
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<![CDATA[<p>＃1１ セミナー・面談会の活用</p>

<p>Ｑ１：面談会（セミナー）は、参加をしたほうが良いですか？<br />
Ａ１：もちろんです。</p>

<p>なぜなら、企業のことを直接知ることができる、唯一の機会だからです。<br />
面接の場では皆さんが聞かれる立場ですが、面談会は企業のことや社会<br />
のこと等、直接聞くことができるからです。</p>

<p>企業のことを何も知らずに面接に臨んで、はたして、内定は頂けるので<br />
しょうか？<br />
あるキャリアカウンセラーはこう言います、「何も知らずに面接に臨む<br />
のは、眼をつぶってリングにあがるボクサーと同じこと」私も全く同じ<br />
意見です。<br />
　<br />
弊社主催の面談会では、JOYスタッフも常駐していますので、そんな疑問<br />
や不安をお持ちのあなたを、しっかりとサポートします。私たちにとって<br />
の皆さん方は、就職の成功と言う共通の目的で結ばれた同志の間柄だと<br />
思っています。</p>

<p>まずは第一歩を踏み出してみませんか？<br />
</p>]]>

</content>
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<title>Q1:【面接】応募された理由は何ですか・・・</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joy-c.com/kyujin/qanda/archives/2007/11/post.html" />
<modified>2008-01-29T03:50:05Z</modified>
<issued>2007-11-26T08:56:56Z</issued>
<id>tag:www.joy-c.com,2007:/kyujin/qanda//17.1727</id>
<created>2007-11-26T08:56:56Z</created>
<summary type="text/plain">応募された理由は何ですか・・・・・・・・・・・・
「我社を応募された理由はなんで...</summary>
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<name>pharcyde</name>

<email>makino@pharcyde.jp</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.joy-c.com/kyujin/qanda/">
<![CDATA[<p>応募された理由は何ですか・・・・・・・・・・・・<br />
「我社を応募された理由はなんですか？」<br />
この質問をしない面接はありえません</p>

<p>１、ジョイコンサルティングから紹介されたからです！！<br />
２、正社員待遇だからです<br />
３、家からちかいからetc</p>

<p>４、いままでの大学での専門をいかして、・・・に取組たいと考えました</p>

<p>１から４の志望動機を聞いて採用担当者側がどのように思うでしょうか？</p>

<p>■志望動機から採用担当者が必ず確認するのは、みなさんの働く意欲、積極性です。<br />
「この会社で働きたい、経験をいかしてこれがしたい」という気持は必ず、<br />
言葉や態度に反映されます。</p>

<p>人事は何人もの応募者と面接をしています。<br />
一生懸命がんばりますとい言葉のみで、人事の心を掴むことはできません。<br />
合同面接会で列をつくる有名企業でしたらなおさらです。</p>

<p>面接は志望動機の内容・伝え方が重要です。<br />
※志望動機は事前にジョイのキャリアコンサルタントと情報交換して、<br />
自分の言葉で伝えましょう！</p>

<p><br />
■働く意欲、積極性。「この会社で働きたい、経験をいかしてこれがしたい」という気持</p>

<p><br />
■次に働く目的意識</p>

<p>何のためにその会社で働きたいのでしょうか</p>

<p>■受けている企業を十分理解しているか<br />
志望動機には会社の社風、製品･サービスなどを理解したうえで志望している<br />
ことをアピールしましょう</p>

<p>■自己ＰＲ、履歴書の中に志望動機を記載しています。<br />
その志望動機と面接ではなしている内容が首尾一貫していることが必要です<br />
</p>]]>

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